高齢者アクティビティ開発センター Activities Development Center for The Elderly

芸術文化、遊び文化の創造による新しいシニア・ケア社会を提案
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赤ちゃんからお年寄りまでの文化向上のため、遊び、おもちゃ、芸術文化などの研究活動を展開。子どもと大人のアート&遊びのラボラトリー「あーと・らぼ」や、各種研修などを実施。
おもちゃを創る・遊ぶ・学ぶ・楽しむがテーマの、多世代交流のミュージアム。各種イベントや手作りおもちゃ教室も開催。日本のおもちゃ作家の作品を集めたショップも充実。
グッド・トイの選考や東京おもちゃ美術館の運営、おもちゃコンサルタントの活動などを通じて、日本のおもちゃ文化、遊び文化の向上を目指すNPO法人。
「グッド・トイ」は私たちの「遊び力」を引き出してくれるおもちゃです。これまで選定されたおもちゃ約350点を紹介。
壊れたおもちゃを治すおもちゃ病院関係者の集まりです。おもちゃドクター養成講座情報や全国おもちゃ病院リストを紹介。

アプティケア研究会

アプティケア研究会とは?

アプティケア研究会の模様 アプティケア研究会の模様

アプティケア研究会は、従来の生活介護を中心とする「身体ケア」にくわえ、高齢者とともに楽しさや遊び、芸術を創り出す「心のケア」を目指し、高齢者福祉をAptyCare(Art,Play,Toy)の目線から考えています。 療育音楽、アートセラピー、回想法、幼老統合ケア、作業療法、介護、看護、アウトドアなどの専門家及び実践家、高齢者福祉現場スタッフなどの幅広い領域の方々の集まりでもあります。 アクティビティディレクター養成講座のフォローアップも兼ねて、お年寄りにとってよりよいアクティビティや高齢者福祉文化を深める内容や、福祉の現場で活躍の皆様との意見交換の場にしていきたいと思っています。

過去のテーマ

第1回 2004年5月19日「高齢者現場の問題点や必要なことを考える」
第2回 2004年7月7日「高齢者を考えよう!(高齢者ケアを考える)」
ゲストスピーカー:片桐由喜子(アクティビティケア・クリエーター)
第3回 2004年9月8日「新しいケアの形を求めて(中間領域を耕すことがケアの力を高める)」
ゲストスピーカー:工藤由貴子(元国際長寿センター研究アドバイザー)
第4回 2004年11月10日「これからのレクリエーション援助に求められるものとは」
ゲストスピーカー:綿 祐二(文京学院大学教授)
第5回 2005年2月2日「高齢者のアクティビティケアを考える」
ゲストスピーカー:黒川由紀子(慶成会老年学研究所所長)
第6回 2005年4月20日「異世代・地域交流で笑顔あふれる生活ケア」
ゲストスピーカー:杉 啓以子(社会福祉法人江東園事務局長)
第7回 2005年9月14日「アメリカ・オレゴン州の高齢者施設視察報告」
ゲストスピーカー:多田千尋(芸術教育研究所所長)、片桐由喜子(アクティビティケア・クリエーター)
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